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ぐるーみん
すべての人が人生の主人公に
体・心・日常を整える、やさしいケアとサポート
ぐるーみんとは?
その人自身の人生を生きられなくなっている理由が、体のつらさや、心の悲鳴からくる生きづらさだったとしたら。
それは、「努力不足」や「自己責任」だけでは片づけられないと、私は思っています。
ぐるーみんは、“自分自身に戻る道”のひとつとして、「触れる」というアプローチを提案しています。
現代は、便利になった反面、人が人に安心して触れられる機会が、絶望的に減ってしまいました。
緊張したまま働き、不安を抱えたまま考え続け、誰にも触れられないまま、
心も体も乾いていく。
そんな人たちに、まずは肌から安心を届けたいのです。
私は長年、触れられることで呼吸が深くなり、表情が変わり、少しずつ人が元気を取り戻していく姿を、現場で見続けてきました。
もちろん、これがすべての人に合うとも、唯一の正解だとも思っていません。
ぐるーみんは、誰かを変えるためのものではなく、その人が自分に戻るための「引き出しのひとつ」でありたいと思っています。
スキンシップで心に給水。
体に、一滴の油。
ぐるーみんは、無理を重ねた人がもう一度、自分に戻ってくるためのケアです。

はーにゃ
(ぐるーみん)
私は、
心・体・生活の「つまり」を見つけて、流れる状態に戻す仕事をしています。
整体では、15,000回以上、人の体に触れてきました。
動けなくなった体。
言葉が入らなくなった心。
頑張りすぎて、生活そのものが詰まってしまった人。
私はそこを、「根性」ではなく構造として見ます。
10年以上、シニアにスマホを教えながら、「わからない人」を訓練するのではなく、「迷わない仕組み」を作り続けてきました。
ぐるーみんも、整体も、ITサポートも、やっていることは全部同じです。
人が、無理なく流れ出せる状態を作ること。
私は、現場第一の研究者です。
研究室の中だけで考えるのではなく、実際の現場で試し、観察し、修正し続けてきました。
うまくいかなければ変える。
本人が無理なく続けられる形を探す。
その積み重ねを、何年も続けています。
私は、“ちゃんと生きよう”として詰まった人の、排水口を探すのが得意です。
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